カラダ応える!NN12ドリンク

nn12 トップ こんな方におすすめです

乳酸菌よりすごい!乳酸菌酵母発酵物質とは・・・


NN12乳酸菌酵母発酵物質は順天堂大学で12年間研究されてきました。そんな乳酸菌酵母発酵物質(NN12菌)の原液を潤沢に配合したノンシュガードリンクが「NN12ドリンク」です。

乳酸菌酵母発酵物質は乳酸菌ではありません。乳酸菌酵母発酵物質は、乳酸菌が発酵・発酵過程において代謝した物質の総称を言います。

よくヨーグルトや乳酸菌飲料、腸まで届く乳酸菌などが売られていますが、胃酸や胆汁などの攻撃で腸まで到達せずに死んでしまう場合があります。また到達できたとしても、それらの菌は元々腸内にいた菌ではないため腸内での増殖が難しく、体外へ排出されてしまうケースが多いのです。

nn12 腸内環境

それに対して乳酸菌酵母発酵物質は、乳酸菌の代謝物なので、生きている乳酸菌とは違い熱や胃酸、胆汁酸に影響されることがありません。 乳酸菌そのものを体に取り入れるという考えではなく、乳酸菌酵母発酵物質を直接腸に届けることで、免疫細胞の活性化、抗酸化作用など健康づくりに働きかけます。

乳酸菌酵母発酵物質は、善玉菌の成長を助けるパワーがあるとして大学や医療機関でも注目されています。

乳酸菌酵母発酵物質「NN12菌」とは・・・


NN12菌とは順天堂大学で12年間研究されてきた乳酸菌酵母発酵物質です。NN12乳酸菌発酵物質は、ビフィズス菌、乳酸菌、酢酸菌、ケフィア菌、酵母菌など数々の有用菌(善玉菌)の複合発酵により得られた産生物質です。 乳酸桿菌2種、酵母3種の複合発酵乳成分を称してNN12と呼ばれます。NN12菌は、順天堂大学以外でもカリフォルニア大学などで研究され、国際ジャーナルなどの医学雑誌に研究成果が発表されています。

複合発酵により作成される様々な有機酸、発酵物質により、私たちの健康生活に有効な働きが期待されます。 NN12菌は、乳酸菌発酵によって作り出された短鎖脂肪酸を主原料としています。短鎖脂肪酸には、糖の代謝や脂肪の燃焼促進、血糖値や肝機能のケア、腸内環境を整える効果があります。

そんな乳酸菌酵母発酵物質(NN12菌)の原液を潤沢に配合したノンシュガードリンクが「NN12ドリンク」です!

nn12 複合発酵乳成分

ノンシュガーなのに美味しい低GI食品


最近、「乳酸菌発酵物質」「乳酸菌発酵エキス」「発酵乳酸菌」などさまざまな商品が出ていますが、NN12ドリンクは飲みやすくて続けられるヨーグルト風味のドリンクとなっています。

NN12菌原液を贅沢に使用し、さらにノンシュガーに仕上げました。甘みは「椰子の花蜜」を使用しています。「椰子の花蜜」は低GI食品として近年注目を集めています!
お子様から年配の方まで、毎日飲み続けていただきたい想いから、ほどよい甘みの飲みやすいヨーグルト風味になってます。

最近話題の「腸内フローラ」とは

免疫力を左右する免疫細胞は約6割以上が腸に集まっているといわれています。腸を元気にすることでおのず免疫力も高まります。そこで、腸を元気にするため鍵となるのは「腸内細菌のバランス」です。

私たちの腸内には100兆個もの多種多様な細菌が生息しています。これらの細菌たちが暮らす腸内の様子がいろいろな草花が咲き誇る自然のお花畑(フローラ)に似ていることから「腸内フローラ」と呼ばれています。

腸内菌のバランスを整える

私たちの腸内、主に回腸下部から大腸にかけて100種以上もの細菌が生息しているといわれています。 その中でも“善玉菌”“悪玉菌”“日和見菌”の3種類に分けられるのですが、日和見菌は善玉菌が優勢なときは良い働きを、悪玉菌が優勢なときは悪い働きをするので要注意です。

普段から善玉菌を摂取することで、腸内フローラが良い状態に保たれます。腸内の菌のバランスを整えることが健康への近道です。

腸内フローラ

善玉菌2割:悪玉菌1割:日和見菌7割

これは、腸内フローラの理想的な状態とされるバランスです。日和見菌は普段はほとんど活動しないのに悪玉菌が優勢になると一緒になって悪さをする菌のことです。

このバランスを整えるために日頃から補っておきたいのが善玉菌の代表「乳酸菌」です。乳酸菌は、腸内で乳酸・酢酸を作ることで、悪玉菌の定着・増殖を防ぎ、下痢や便秘などを改善する整腸作用があります。

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乳酸菌入り!ナナちゃんの青汁

青汁 トップ

ナナちゃんの青汁は、乳酸菌が入った青汁です。

ナナチャンの青汁には、順天堂大学で12年間研究されてきた乳酸菌酵母発酵物質(NN12菌)が含まれています。乳酸菌と野菜の食物繊維で腸内フローラを整えることが健康への近道です。 毎日の健康のために青汁生活を始めませんか?

青汁の効果・効能

青汁を選ぶ際に大切なのは、なんといっても原料です。ナナちゃんの青汁は青汁の中でも比較的飲みやすいとされる国産の大麦若葉、桑葉、ハトムギ若葉を原料としています。このほかにも、 国産抹茶、オリゴ糖を加えさらに飲みやすくなるよう仕上げています。

国産大麦若葉

抗酸化力の高いSOD酵素やβカロテン、ビタミンC、現代人に不足しがちなカルシウムや鉄、人の体内でつくることのできない必須アミノ酸、便通改善によい食物繊維などが豊富に含まれています。

国産桑葉

食後の血糖値の上昇抑制作用、中性脂肪値やコレステロール値を下げる作用、便通改善作用があるといわれています。

国産ハトムギ若葉

抗酸化力の高いSOD酵素やビタミンE、コレステロール値を下げるクロロフィル、現代人に不足しがちなカルシウムや鉄が含まれています。

オリゴ糖

オリゴ糖は善玉菌のエサとなり善玉菌が活躍しやすい腸内環境づくりに貢献します。また、オリゴ糖は胃や腸で消化吸収されないため血糖値が急上昇しないため、生活習慣病の予防・改善に大切な血糖値の急激な上昇を抑制することが可能となります。

野菜の栄養をまるごと摂取

大麦若葉を主原料とした青汁の中でも「大麦若葉末」と「大麦若葉エキス末」の2種類があります。

〇大麦若葉末(粉末)・・・大麦若葉をまるごと粉砕したもの
〇大麦若葉エキス末・・・大麦若葉を絞った液を粉末化したもの

エキス末の場合、大麦若葉を粉にする前に絞っているため、大麦若葉のもつ食物繊維が含まれなくなっています。大麦若葉の青汁を選ぶのであれば、 「大麦若葉エキス末」より、大麦若葉の栄養素をまるごと摂取できる「大麦若葉末(粉末)」がおすすめです。

飲むなら野菜ジュースより青汁を

青汁は、栄養価の高い緑色の野菜を丸ごと使用しているため、野菜ジュースと比べてカロリーや糖質が少ないのが特徴です。

野菜ジュースは、のどごしや飲みやすさを重視しているため、 野菜や果物の繊維質を除去している場合があります。そのため、野菜を丸ごと使用した青汁と比べると、食物繊維の含有量が少なくなっている場合があります。

それに加え、青汁は粉末になっているので常温で保存でき、 コンパクトで携帯しやすいので旅行や出張など野菜が不足しがちな時にもサッと水に溶かして飲めるのが魅力です。

NN12乳酸菌発酵物質

順天堂大学で12年間研究されてきた乳酸菌酵母発酵物質です。乳酸桿菌2種、酵母3種の複合発酵乳成分を称してNN12と呼ばれます。 NN12菌は、順天堂大学以外でもカリフォルニア大学などで研究され、国際ジャーナルなどの医学雑誌に研究成果が発表されています。 複合発酵により作成される様々な有機酸、発酵物質により、私たちの健康生活に有効な働きが期待されます。

腸内フローラを整える

腸内フローラとは、腸内に生息している細菌の集まりのことです。 主に回腸下部から大腸にかけて100種以上もの細菌が生息しているといわれています。

その中でも、“善玉菌” “悪玉菌” “日和見菌”の3種類に分けられるのですが、日和見菌は善玉菌が優勢なときは良い働きを、悪玉菌が優勢なときは悪い働きをするので要注意です。

普段から善玉菌を摂取することで、腸内フローラが良い状態に保たれます。 食生活が偏りがちだったり、外食が多い方、野菜不足が気になる方に特におすすめします!
栄養豊富な大麦若葉、桑葉、ハトムギ若葉の便通改善効果と、今注目の「NN12(乳酸菌発酵物質)」で腸内環境を整え、体の中から健康に!

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